海辺の小屋暮らし

ブログ

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ビジネスホテルや古民家で暮らしながらアルバイト

ブログ筆者の略歴としては、高校を卒業し、工場等で働いてから奨学金をもらいながら大学に行き、その後小屋暮らしをしようとしてブログも始まる、といった感じでしょうか。

不動産屋で海辺の雑木林の土地を購入後、軽自動車に詰めるだけのものを持ち物の全てとし、引っ越しを行っています。
小屋を建てるまでは、不動産屋からお金をもらいながら民宿や古民家で暮らし、更に仕事も紹介していただくという至れり尽くせりとなっています。
羨ましい!

筆者には利子のかからない奨学金500万円の返済義務があり、とりあえず借金の返済のために仕事を頑張っています。
仕事は少し特殊なもののようで、山林の資料集めや整備が主で、日本各地を仕事で巡っているようです。
仕事のまとめ記事もあります。
雇い主から言われて個人事業主にもなったり、林業のお手伝いも行っています。

結局、小屋を建てようとした土地は制度上建築が出来なく、不動産屋に返金してもらっています。
筆者の生活は古民家で暮らしているときもあれば、会社の寮か何かで暮らしているときもあったり、変化は大きいです。
まあ、一月の記事の数自体が少ないから、そういう風に感じるのかもしれませんが。

生活のこと以外のことも書いた記事ももちろんあります。
個人的には村について孤独、この2つが好きです。
やはり小屋暮らしをしようとする人は、所謂コミュ障だとか吃りだとか人付き合いが難しいとか、そういう人が多いのでしょうか。
小屋暮らし、田舎暮らしは、そういう人たちの心の拠り所になりえるのでしょうか。

 

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